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オフィスホワイトニングとはの解説

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オフィスホワイトニングとは

オフィスホワイトニングとは

施術前
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施術後
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オフィスホワイトニングとは、歯科医院にて行うホワイトニングのことです。家庭で行うホームホワイトニングよりも強い薬液を使うので、1回でもホワイトニング効果があります。
オフィスホワイトニングの対象は上顎前歯8歯と下顎前歯8歯で、1回20分の時間をかけ上顎と下顎のホワイトニングを行います。間隔を開けずに2セット(上顎2回・下顎2回)行うとより効果的ですが、別途費用が発生します。

オフィスホワイトニングの種類

当クリニックでは、特徴の違う二種類のオフィスホワイトニングシステムを導入しています。どちらも十分なホワイトニング効果が実証されておりますので、ご予算やご要望に合わせてお選びください。

松風社オフィスホワイトニング(国産)

日本のメーカー・松風社が日本の歯科医院向けに開発したホワイトニング剤「ハイライト」です。ペースト状に練和した青緑色のホワイトニング剤を歯の表面に塗布し、光を照射してホワイトニングを行います。(ホワイトニング剤は、終了時には白く変色します)

厚生労働省が認可したホワイトニング剤ですので、安心してご使用いただけます。
<ホワイトニング剤>
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【成分】
35%過酸化水素水・アエロジル・金属塩・指示薬・親水ワセリン・その他

<シェードメモ>
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施術前の歯の色の程度や、ホワイトニングによってどのくらい白くなったかをチェックできる記録カード

ビヨンドオフィスホワイトニング

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独自システムでホワイトニングライトの発熱をカットし歯や歯肉へのダメージを極力抑えることに成功したホワイトニングシステムです。

<ホワイトニングライト ビヨンドPolus>

パワーの強いハロゲン光を用いるホワイトニングライトです。

ホワイトニングは薬剤に含まれる過酸化水素に光を当てることで活性化させて歯を白くします。光が強ければより短い時間で歯を白くすることができますが、強い光は同時に、強い熱や紫外線を発して歯を傷めるリスクを高くします。

ビヨンドポーラスは特許取得済の独自開発の特殊フィルターで熱を紫外線をほとんどカットして歯に与える影響を最小限に抑え、高いホワイトニング効果と高い安全性を両立することができるホワイトニングライトです。

オフィスホワイトニングの流れ

上下前歯のホワイトニングに要する時間は1回あたり約20分です。
歯の汚れ(ステイン)の除去、虫歯の治療が必要な方は、事前に処置を行います。

1.前準備(約2分間)

歯や歯肉の状態の確認などの準備を行います。

2.歯肉の保護(約3分間)
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歯肉にワセリンを塗布し、ガードします。
歯の付け根まで綺麗にする場合は、ガードしていても歯肉に薬液が付着することがあり、白っぽく変色することがございますが、1週間程度で元の色に戻ります。

3.ホワイトニング剤塗布(約8分)
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ホワイトニング剤を歯に塗布し(所要時間約3分)、薬液が歯になじむまで約5分間待ちます。
ホワイトニングには、詰め物や被せ物を白くする効果はございませんので、患者様ご自身の歯にのみ施術いたします。

4.照射(約7分)
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可視光線をあてホワイトニング剤を活性化しホワイトニング効果を高めます。
約3分間照射後、反応が落ち着くまで約2分間待ち、洗浄してホワイトニング薬液を除去します(約2分間)。

5.フッ素でのケア

ホワイトニング終了後、歯のケアのためフッ素を入れたトレーを装着して頂く場合がございます。オフィスホワイトニングで使用する薬液はホームホワイトニングのものと比べて強いため、歯への刺激が大きくなります。そのため、歯に痛みが出る場合があります。

上記記事は、
吉祥寺セントラルクリニック

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